寿司職人を目指すとき、「まずは技術を身につけること」が大切だと思っていませんか?

もちろん技術は欠かせません。
ですが今、現場ではそれだけでは選ばれない時代になっています。

海外のお客様が増える中で求められているのは、 英語力以上に「伝える力」です。

「英語を話せないから」「英語を話せるから」ではなく、何を伝えるかが問題です。

英語力は必要ありません。日本語だけで伝える方法、現時点での英語力で自分になりたいものをどう補うかを考えていけるようになることを目的にしています。

なぜこのネタなのか
なぜこの仕事がされているのか
その背景や意味を伝えられるかどうかで、お客様の満足度や評価は大きく変わります。

私自身、外資系企業での経験や日本語教師としての現場、そして日本語しか話せない寿司店での実践を通して、“伝え方”ひとつで外国人のお客様の反応が変わることを実感してきました。

実際に、言葉が通じなくても、外国人のお客様がカウンターでお好み注文をし、満足して帰られる状態をつくることができています。

本講座では、寿司を題材に「文化の伝え方」を学びながら、“伝える側”として実践的に体験していただきます。

✔ これから寿司職人を目指したい方
✔ 修行に入る前に差をつけたい方
✔ 技術以外の強みを持ちたい方

に特におすすめの内容です。

世界で通用する職人は、 英語より“伝える力”。

その第一歩として、ぜひご参加ください。

▼詳細・お申込みはこちら
https://www.kokuchpro.com/event/d76ec464ca910237e79df08ac584a34b/