日本文化を知るだけでは、世界には伝わらない。
外国人のお客様への対応、海外とのコミュニケーション、社員の異文化理解、地域・観光事業のコンテンツづくり。
必要なのは、単に英語を話す力ではありません。
「自分たちが大切にしている文化や価値を理解し、相手の文化や背景に合わせて、伝わる形に設計する力。」
すし文化を題材に、日本人自身も気づいていない文化の背景や考え方をひもときながら、異文化コミュニケーションと「伝える力」を実践的に学びます。
こんな課題に
- 外国人のお客様への対応力を高めたい
- 社員の異文化コミュニケーション力を育てたい
- 日本文化を海外の方にわかりやすく伝えたい
- 地域・観光の文化コンテンツを磨きたい
- 社内研修やイベントに、日本文化を取り入れたい
- 自分たちの「当たり前」を、外国人にも伝わる形にしたい など
日本文化と異文化をつなげる「出張すし文化セミナー」
江戸前寿司をテーマに、日本文化と異文化の間をつなぐコミュニケーション研修。企業や学校に出向いての提供が可能。参加者が「教える側」になったり、クイズやロールプレイを通じて、①相手を理解する力、②伝える力を楽しく学びます。
