すしを知ると、日本の見え方が変わる。

なぜ、すしには酢飯を使うのか。
なぜ、醤油をつけるのか。
なぜ、職人はあの所作をするのか。

知っているようで知らない「すし」の背景には、日本の歴史、文化、食、季節感、礼儀、価値観、そして人との関わり方が詰まっています。

寿司道では、すしを入口に日本文化をひもとき、「知る」だけでなく「感じる・考える・伝える」学びを提供しています。

学び方

知る → 感じる → 考える → 伝える → 実践する

すし文化を学ぶことは、単に知識を増やすことではありません。

自分の文化を理解し、異なる文化を持つ人と向き合い、自分の言葉で伝える力を育てる学びです。

寿司付き講座

①知る、②味わう、③語り合う、をリアルな寿司店で実践する、寿司店の娘ならではの「すし付き」お試し入門セミナー。

「もっと気軽に”すし”を楽しむ」をコンセプトに、寿司道自信の伝達設計力をぜひ体験してください。

オンライン講座

場所を選ばず、すし文化や日本文化、外国人への伝え方などを体系的に学べる講座。